金ジムを、守り抜く。
ジムバッジのスクショを入れるだけ。ジム名を自動で読み取って、都道府県や国、好きな名前のフォルダに「町名(件数)」で並びます。
アプリを開く
完全無料。必要なのはトレーナー名だけ。
できること
スクショを入れるだけ
ジムバッジ詳細画面のスクショをまとめて選ぶと、ジム名と「倒した数・防衛時間・きのみ」を自動で読み取ります。時計や電池の表示は自動で隠します。スマホからでもPCからでも、同じ台帳が開けます。
自分の棚で数える
日本 › 東京都 › 世田谷区(111) のように、フォルダごとの件数がひと目で分かります。フォルダの分け方は自由、あとから指で動かして組み替えられます。
国旗入りの金バッジ
海外のジムは国ごとにフォルダを作ると、金バッジの中に国旗が入ります。248の国と地域に対応。
自分だけの「きろく」
いちばん長く守ったジム、いちばん返り討ちにしたジム、いちばんきのみをあげたジム。自分のバッジの中だけで振り返れます。

日本(1,274)

海外(38)

世田谷区(111)
使い方は3つだけ
ジムバッジのスクショを撮るポケモンGOのジムバッジ一覧から金バッジを開いた「詳細画面」を、そのままスクショ。
アプリの「追加」から選ぶ何枚でもまとめて。読み取りは自動(OCR)で、精度は高くありません。保存する前に、ジム名と数字を必ず目で確認して、違っていればその場で直してください。
フォルダで眺める最初に「日本」と、よく活動する都道府県のフォルダができます。その先は自由。市区町村でも、旅行の名前でも。
大事にしていること
- 競争しない。達成率、全ジム数、他の人との比較は作りません。これは自分のログです。
- 急かさない。「最近増えていない」と感じさせるような日付の強調はしません。
- 決めつけない。ジム名から場所を勝手に推定しません。どこのジムかは、あなたが入れたフォルダがすべてです。
使う人が増えるほど、育つ
ポケモンGOのアプリで見られるジムバッジは、最新の1,000件まで。それより前に金にしたジム、もう行けなくなったジム、消えてしまったジムのバッジは、アプリの中では見えなくなります。
金ジムマスターには、登録されたジムの名前とバッジの画像が少しずつ溜まっていきます。使う人が増えるほど、「自分は金にしたけれど、もう手元にスクショがないジム」のバッジを、ほかの誰かの画像から取り戻せる可能性が広がります。
このツールは、多くの人に使ってもらうことで進化します。あなたの1枚が、誰かの失ったジムを取り戻す1枚になります。
はじめる前に(ベータ版)
いまはベータ版です。登録はトレーナー名とパスワードだけで、メールアドレスは聞きません。
その代わり、パスワードを忘れたときの復旧手段は、登録時に一度だけ表示されるリカバリーコードだけです。必ずスクショかメモで保存してください。
不具合や読み取りの誤りがあるかもしれません。「設定 › 書き出す」でジム名一覧をときどき保存しておくと安心です。
- 対応: iPhone / Android の Safari・Chrome、PC の Chrome・Edge・Safari。ホーム画面に追加するとアプリのように使えます。
- 最初の読み取りだけ、日本語の読み取り辞書(約2MB)のダウンロードで少し待ちます。2回目からは速くなります。
- 読み取り精度はスクショの状態で変わります。暗いテーマや拡大表示だと読み間違えることがあります。読み取り結果は保存前に直せます。
このツールについて
なぜ作ったのか、作った人がどんなプレイヤーなのか。開発者の思いと、ポケモンGOの活動記録はこちらにまとめています。
このツールについて